エム・データ、2019年TV番組出演ランキングを発表 国分太一が総合2年連続首位
07DEC

エム・データ、2019年TV番組出演ランキングを発表 国分太一が総合2年連続首位

編集部 2019/12/7 09:45

テレビの放送内容をテキスト化した「TVメタデータ」を提供する株式会社エム・データは、「2019年TV番組出演ランキング」を発表。総合トップは、2年連続の国分太一(TOKIO)。総合・男女別の女性部門は近藤春菜(ハリセンボン)、全局制覇のマルチ出演は博多大吉(博多華丸・大吉)がトップとなった。

本ランキングは、2019年1月1日から11月30日に、東京地区の地上波キー局で放送されたTV番組に出演した人物を対象としランキングしたもの。総合部門の上位は設楽統(バナナマン)など帯番組の司会メンバーで安定しており、そのほか、有吉弘行(7位)、山里亮太(12位)、川島明(19位)、立川志らく(20位)らが躍進を遂げた。

なお、上記のTV-CM出演ランキングやTV番組出演ランキングなどは、エム・データのレポーティングサービス「タレント四季報」でも確認できる。

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