エンタメ消費者動向の定期サービス「eb-i Xpress」が2020年・冬アニメ番組の視聴意向ランキングを発表
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エンタメ消費者動向の定期サービス「eb-i Xpress」が2020年・冬アニメ番組の視聴意向ランキングを発表

編集部 2019/12/20 14:18

株式会社KADOKAWA Game Linkageが配信する、映画・テレビ・ゲーム・コミック・音楽などエンターテイメントの最新消費者動向を独自のユーザー調査から読み解いた、企業向け定期サービス「eb-i Xpress(イー・ビー・アイ・エクスプレス)」では、全国47都道府県に在住する5~69歳男女を対象とした、2020年1月放送開始予定アニメの視聴意向についての実態調査を実施した。

今回の調査で最も視聴意向が高かった番組は、高校バレーボールを描いた王道スポーツ漫画を原作とする『ハイキュー!! TO THE TOP』(MBA「スーパーアニメイズム」枠にて1月10日スタート)。総合第2位は、2013年放送のテレビアニメ第2期から7年ぶりの新作となる『とある科学の超電磁砲T』(AT-X、TOKYO MX、MBSほか1月10日スタート)。続いて、『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』(3位)、『異世界かるてっと2』(4位)、『へやキャン△』(5位)がランクインしている。

「eb-i X」

株式会社KADOKAWA Game Linkage

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