生活者と「映像コンテンツ」の“いま・これから”【第八回】〜可処分時間をテレビに向けてもらうには(1)メディアポテンシャル時間は平日1日10時間

ビデオリサーチ ひと研究所

前回(連載第七回)はデジタルデバイスの進化・拡充などメディア環境変化に伴い、生活者が細切れの時間でもメディアやコンテンツに触れられる機会が増え、あらゆる生活シーンに、あらゆるメディアが入り込んでいる現状と、それを踏まえ、生活者の可処分時間をテレビを含めた映像コンテンツに接触する可能性のある時間=「メディアポテンシ...

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