テレビでのイメージが大きく関係!家事を手伝ってもらいたい芸能人にガッキーら
19OCT

テレビでのイメージが大きく関係!家事を手伝ってもらいたい芸能人にガッキーら

編集部 2017/10/19 10:00

株式会社リクルート住まいカンパニーが運営する不動産・住宅サイト『SUUMO(スーモ)』は、 住まいや暮らしに関する様々なテーマについてのアンケート調査「SUUMOなんでもランキング」を実施し、「家事を手伝ってもらいたい芸能人は?」というテーマの調査結果を発表した。

1位に輝いたのは、家事えもんこと、松橋周太呂(18.5%)。「家事が楽になりそうで、 また家事についての豆知識なども得られそう」「面倒な細かなところの掃除までやってくれそう」「裏ワザを使って無駄なくやってくれそう」など、彼の家事テクニックに興味が持たれているようだ。

2位は新垣結衣(18.3%)。 「ドラマのイメージがあって家事全般なんでもこなしてくれそう」「『逃げ恥』のように、 一緒に楽しく家事ができそう」「隣で手伝ってくれているだけで癒やされそう」といった“ガッキー”のドラマ内外でのイメージが決め手になったようだ。

以降、3位に平野レミ、4位ギャル曽根、5位森泉と続く。これまでの結果から、テレビでのイメージが大きく関係していると思われる。ランクインした芸能人は、掃除や料理、DIYや日曜大工などをバラエティ番組などで披露し、ドラマでは家庭的でテキパキしたキャラクターを演じている。その番組内の印象が、今回の調査結果に影響を与えているようだ。「家事」という、ごく日常の観点からも、テレビのイメージの強さを感じさせるものとなった。

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