15 JAN

YouTube総再生2億7千万回超え!ロバート秋山が歌い続ける音楽特番『秋山歌謡祭2026』今年も制作決定

編集部 2026/1/15 16:00

メ〜テレ(名古屋テレビ放送株式会社)は、YouTubeで総再生回数2億7千万回を超える「秋山歌謡祭」シリーズの最新作として、2026年3月に『秋山歌謡祭2026』の制作・放送を決定した。

アーティスト 秋山竜次氏

■今回4回目を迎える「秋山歌謡祭」シリーズ
芸人、そしてアーティストとしても活躍するロバート秋山氏が、数々の名曲から待望の新曲まで、とにかく歌い続ける音楽特番である。2023年から続く本プロジェクトは、YouTubeの見逃し配信が関連動画を含め総再生数2億7千万回を超えるなど、大きな話題を呼んでいる。

昨年放送「秋山歌謡祭2025」メインビジュアル
秋山歌謡祭ライブの様子

前回の『秋山歌謡祭2025』では、DJ KOOと秋山の代表曲「TOKAKUKA」でコラボレーションを実現。さらに昨年9月にはZepp Nagoyaにて「秋山歌謡祭ライブ」を開催し、チケットが3公演とも即完売するなど、その勢いは加速している。

こうした反響を受け、第4弾となる『秋山歌謡祭2026』の放送を決定した。今回も、アーティスト秋山の圧巻のステージを届ける。

番組の総合演出は、ロバートの“元ストーカー”として出演した動画がYouTubeで1300万回再生を超え話題となった「メモ少年」こと、篠田直哉プロデューサーが引き続き務める。最新情報は、「メモ少年」のYouTubeチャンネルやSNSで随時発信予定だ。

■番組観覧席や 秋山の小道具など“番組応援グッズ”を今年も販売!
今回もロバート秋山の親戚“ジェームス・アキヤマ氏”(株式会社SUPER MARKIT)協力のもと、番組公式グッズの新作を販売する。定番の「秋山歌謡祭2026公式Tシャツ」のほか、要望の多かった「HAFパーカー」、デザインが楽しい「壁掛けアートパネル」「秋山歌謡祭A4クリアファイル」などをラインナップ。
さらに、前回好評だった「秋山歌謡祭で実際に使用したサイン入り小道具」や「秋山があなただけに歌うテーマソング動画」、10席限定の「番組観覧席(10万円)※抽選販売」も用意している。今年は「秋山歌謡祭2026 メモ少年と一緒に鑑賞会&オフ会」も名古屋で開催予定だ。

「ライト秋山ファン(LAF)」から「ハード秋山ファン(HAF)」まで、幅広い層が楽しめる商品を多数展開し、番組を盛り上げていく。

「秋山歌謡祭グッズECサイト」はコチラから ▷ https://akiyamakayousai.shop/

ハード秋山ファンパーカー
TOKAKUKA壁掛けアート
サイン入り小道具やSP観覧席も

■アーティスト秋山竜次氏よりコメント

秋山歌謡祭は今回で4回目ということで、本当にいよいよ毎年恒例になってきました。
さすがにアーティストじゃないのに毎年そんなに曲も作れません。

そろそろ1回、オファーを断ろうかなと思う気持ちもありますが、ただ、最近メ〜テレは「秋山チャンネル」みたいな時があるくらい色々とズブズブでやらせてもらっているので、やるからには頑張りたいと思います。
また、鼻歌をメモ少年に送る日々が始まりました。

ハード秋山ファン(通称:HAF)も、ソフト秋山ファン(通称:SAF)も、是非ご覧ください。

(引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001481.000014977.html

■番組プロデューサー 篠田直哉氏(メ〜テレ)よりコメント

秋山さんと今年も「秋山歌謡祭」を開催することができて、心から嬉しいです。
この番組は秋山さんも尋常じゃないくらい時間とカロリーを割いてくださるので、ファンでもありプロデューサーでもある自分は、秋山さんに「負けてられない」という気持ちになります。

既に“アーティスト秋山竜次”との楽曲制作は始まっていますが、今年も秋山さんから生み出されるメロディ、神曲に今からワクワクしています!

スタッフ一同、秋山さんをバックアップして、
今年も最高の「アーティスト秋山」をお見せできるよう頑張ります!
たくさんの方に見ていただけたら幸いです。

(引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001481.000014977.html

ロバート秋山氏と篠田プロデューサー

< 「秋山歌謡祭2026」 概要>
■出演者:秋山竜次(ロバート)他 ゲスト出演予定
■放送日時:2026年3月 ※東海3県(愛知・岐阜・三重)で放送
■配信:YouTube 「メモ少年」チャンネル 及び TVer で見逃し配信。
■YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@Memo_Boy
■スタッフ:【CP&総合演出】篠田直哉  ■制作著作:メ〜テレ