VR、年末年始恒例番組における日本全国リアルタイム自宅内テレビ視聴人数を推計
16JAN

VR、年末年始恒例番組における日本全国リアルタイム自宅内テレビ視聴人数を推計

編集部 2019/1/16 17:35

株式会社ビデオリサーチ(本社:東京、以下VR)は15日、2019年1月1日~3日の間に放送された『2018-2019年の年末年始(12月30日~1月3日)恒例番組』における、日本全国での「リアルタイム総視聴者数」の推計を発表した。

VRは今回、年末年始の恒例番組について、国内27地区において機械式でテレビ視聴状況を測定している『テレビ視聴率調査』データを用い、日本全国の「番組視聴人数」(個人全体4才以上)を推計。

番組平均世帯視聴率(関東地区)は、「第69回NHK紅白歌合戦」12月31日(月)21:00~165分間で41.5%。「第95回東京箱根間往復大学駅伝競走」は、1月2日(水)往路、1月3日(木)復路ともに、放送開始以来最高の30%超えを達成した。しかし、これらのデータは番組平均世帯視聴率(関東地区)は、関東地区のみを対象としたものがほとんどで、全国規模でどのように見られているのか具体的に表現されることは少なかった。

■年末年始恒例番組における推計日本全国リアルタイム自宅内テレビ視聴人数

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