ドローンショー・ジャパン、空をメディアに変える次世代空中サイネージ『Flying Display』をお披露目。「低空経済」にドローン活用の新サービスを導入
編集部
株式会社ドローンショー・ジャパンは、高さ10m × 幅5mという3階建て住宅に匹敵する大型透明ディスプレイをドローンで飛行させ、空中サイネージとして運用する日本初※の新サービス『Flying Display(フライングディスプレイ)』の提供を開始した。
同社は、本サービスの本格展開に先立ち、2026年4月9日に企業・メディア関係者限定の非公開お披露目会を実施した。
※大型透明ディスプレイをドローンで吊り下げ、商用利用およびレジリエンス用途を想定した空中表示ソリューションとして。2026年4月時点、公開情報に基づく同社調査。
Flying Display公式ウェブサイト https://droneshow.co.jp/flying_display_dsj/