仙台放送、東北大学と「緑内障」早期発見を促すゲームアプリを共同開発した理由【前編】

テレビ業界ジャーナリスト 長谷川朋子

仙台放送は、東北大学大学院医学系研究科と身近な病気「緑内障」の早期発見を目的に、ゲーム感覚で目の健康状態を簡易判定できるスマホ向けアプリ「METEOR BLASTER(メテオブラスター)」を共同開発した。なぜ放送局が医療分野と組み合わせたエンターテインメントに着目し、事業化を進めようとしているのか。新アプリを監修した東北大学医学...

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