編集部
クリエイティブ市場の総合商社・株式会社Tooは、アニメを「作る人」と「見る人」のための総合イベント「あにつく2026」を、2026年10月3日(土)に東京・秋葉原のUDX GALLERY NEXT/UDX GALLERYで開催、Webにて申込受付を開...続きを読む
株式会社IMAGICA GROUPのグループ会社で、劇場映画・グローバル配信ドラマ・TVCM・企業ブランドムービー等の幅広いストーリー体験を企画・制作する株式会社ロボットは、同社所属のストーリー制作チーム「モノガタリラボ」が...続きを読む
昨年より始動した「Cinematic Quantum(CQ)」では、映画撮影分野において国際的に活躍できる人材の育成を目的として、海外トップクリエイターによるマスタークラスや国際的な実践機会の創出に取り組んでいる。「Cinematic ...続きを読む
近年、「コンピュテーショナルフォトグラフィー」の進化により、スマートデバイスによる人物撮影は大きく進歩してきた。誰でも手軽に撮れること、見栄えのする映像がすぐに得られることは、映像制作の裾野を大きく広げてい...続きを読む
TOKYO MX(東京メトロポリタンテレビジョン株式会社)は、毎週火曜21:25~21:54放送のゲームバラエティ『野田クリの野望~ゲーム天下統一への道~』の番組初となるオリジナルゲームの開発を決定した。番組IPを活用したオリ...続きを読む
特定非営利活動法人映像産業振興機構(略称:VIPO[ヴィーポ]、理事長:松谷孝征、東京都中央区)は、総務省令和8年度「実写コンテンツの製作人材の育成研修における国内・海外研修プログラムの策定及び研修実施」の一環で...続きを読む
株式会社玄光社は、映像と写真クリエイターのための展示会&セミナー「CREATORS EDGE 2026(クリエイターズ エッジ)」を、2026年9月29日(火)にTODA HALL & CONFERENCE TOKYOにて開催する。入場は無料だ。 CREATORS ED...続きを読む
日本テレビ放送網株式会社(以下「日本テレビ」)と株式会社Vook(以下「Vook」)は、2026年に放送20周年を迎える報道番組「news zero」の記念企画として、番組内で実際に使用するバンパー動画を広く一般から募集するコンテ...続きを読む
東京藝術大学(学長:日比野克彦氏)は、大学院映像研究科に新たな実践研究拠点「映像リサーチセンターDoCK(ドック)」を2026年3月に設立し、活動を開始した。 DoCK = Development of Co-Creative Knowledge/<共創知...続きを読む
エンターテインメントの最前線では現在、トレンドや新しいキャラクターがスマートフォンの「ショート動画」を中心に世界中から生まれている。デジタル発のコンテンツが瞬く間に世界を席巻し、巨大なIP(知的財産)へと成長...続きを読む
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