7月クールで多く見られた番組は? ビデオリサーチ、関東地区のタイムシフト視聴率などを発表
17OCT

7月クールで多く見られた番組は? ビデオリサーチ、関東地区のタイムシフト視聴率などを発表

編集部 2019/10/17 09:50

株式会社ビデオリサーチ(本社:東京)は関東地区視聴率調査で実施した2019年7月度クール(7月1日~9月29日)の視聴動向から、タイムシフト視聴率と総合視聴率のそれぞれ上位30番組を発表した。

タイムシフト視聴率では、上野樹里が主演を務めたフジテレビ系ドラマ『監察医 朝顔』が1位を記録しており、上位6番組全てが10%超と調査開始以来、過去最多の結果となった。

総合視聴率は、前クールと同じくNHK総合『連続テレビ小説「なつぞら」』がトップに。ドラマ以外では、日本テレビ系『24時間テレビ』、『行列のできる法律相談所』、NHK総合『ラグビーワールドカップ2019・日本×アイルランド』が上位に入った。

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