博報堂DYメディアパートナーズ、テレビ朝日と広告手法「Cubic Content」を実践
15FEB

博報堂DYメディアパートナーズ、テレビ朝日と広告手法「Cubic Content」を実践

編集部 2020/2/15 08:13

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(本社:東京都港区)は、商品やサービスに対する共感性を向上させることができる広告手法「Cubic Content」を開発。現在、同手法の実践として、テレビ朝日系ドラマ『鈍色の箱の中で』のストーリーと連動したキャンペーンやインフォマーシャルなどを複層的に絡める広告展開を行っている。

博報堂DYグループの横断プロジェクトチーム「ACTIVATIONCUBE」が開発・提供するCubic Contentでは、テレビ、デジタル、ソーシャルコンテンツ、イベントなど、それぞれに関連性を持たせることでコンテンツに対するユーザーの没入感を強め、その中に自然な広告訴求を入れ込むことによって、より深いコンテンツ体験をベースとした広告効果の向上を図る。

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