民放連、2018年ロシアワールドカップの地上波放送枠を発表
17MAY

民放連、2018年ロシアワールドカップの地上波放送枠を発表

編集部 2018/5/17 14:30

5月14日、民放連は6月14日から7月15日まで開催されるロシアワールドカップの放送枠を発表した。

今大会は民放各社とNHKが全64試合を生中継。民放各社が地上波テレビで生中継するのはそのうち32試合を予定している。

民放地上波テレビは、「日本×セネガル」「日本×ポーランド」のほか、「ポルトガル×モロッコ」「ポーランド×コロンビア」などグループステージ24試合を放送。ベスト16以降では、「準決勝」「3位決定戦」など8試合を放送する。このほかにも、開幕前事前特番や、デイリーおよびウィークリーハイライトなども編成。

また、今大会での施策として、民放公式テレビポータル、「TVer(ティーバー)」にてライブ中継やハイライトを配信する予定だ。

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