CDNのコスト削減が配信事業のトレンドに~After NAB Show-Tokyo 2017-レポート
編集部
今年で5回目となるAfter NAB Show-Tokyo 2017-が、6月1日~2日の2日間、秋葉原のUDXで開催。これは4月22日~27日に米・ラスベガスで開催されたNAB Showの公認イベントで、NAB Showで披露された最新情報を日本でもいち早く紹介するものだ(※)。
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今年で5回目となるAfter NAB Show-Tokyo 2017-が、6月1日~2日の2日間、秋葉原のUDXで開催。これは4月22日~27日に米・ラスベガスで開催されたNAB Showの公認イベントで、NAB Showで披露された最新情報を日本でもいち早く紹介するものだ(※)。
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新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、2026年8月8日(土)より、ディズニー・アニメーション映画を中心にした名作10作品を期間限定で無料放送することを決定した。
REVISIO株式会社
「REVISIO株式会社」(よみ:リビジオ)では、テレビの前にいる人のうち、テレビ画面にくぎづけになっていた(視線を向けていた)人の割合がわかる「注目度」を用いて、「個人全体」ならびにREVISIOで定義した「コア視聴層(男女13歳~49歳)」のテレビ番組ランキングを公開している。
編集部
noteで話題になった2026年夏クールドラマのランキングが発表された。『silent』『海のはじまり』の脚本家・生方美久氏による完全オリジナル作品で、蒼井優が18年ぶりに地上波連続ドラマの主演を務めた『Tシャツが乾くまで』が第1位に輝いた。 また今回、Netflixの『ガス人間』が3位にランクイン。春クールの『九条の大罪』に続き、2クール...
編集部
概要 生成AIを活用した広告の受容性、詐欺広告の認知や通報状況、広告への信頼をインターネットユーザー3,591人に調査 ・生成AI広告は「条件が整えば活用してよい」が52.0%。AI活用の明示や権利処理など、透明性への配慮が受容の前提になる。 ・詐欺広告は各タイプとも70%の認知があり、過去1年以内の接触経験は10~20%台。一方、通報経...
編集部
TBSテレビとWOWOWが共同開発した独自プロトコルによる映像・音声・制御信号伝送ソフトウェア「Live Multi Studio(以下、LMS)」が、JCOM株式会社(以下、J:COM)の生中継の特別番組に採用された。2026年6月16日にJ:COMが放送した『北海道神宮例祭 神輿渡御』において、J:COMチャンネル(※1)、地域情報アプリ「ど・ろーかる」(※2)、YouTub...
編集部
日本テレビ放送網株式会社は、(一社)日本映画テレビ技術協会にて、「テレビCM高度化開発−アドリーチマックス」のテーマが第79回(2025年度)技術開発賞を、「TOKYO巫女忍者」が映像技術賞 DVT(デジタルビジュアル技術)部門 特別賞を受賞したことを発表した。技術開発賞部門では、昨年に続き5年連続の受賞となる。 この賞は毎年、放送に関連す...
編集部
株式会社テレビ朝日の開発した「AIを用いた放送用ヒューマンキーヤー」が、日本の放送および映像技術における主要な3つのアワードを受賞した。 本開発は、人物像認識AIと最新のXR技術を組み合わせたシステムであり、その革新性と実用性が業界内で高い評価を獲得している。 【受賞アワード一覧】 ●2025年 日本民間放送連盟賞 技術部門優...