“対外試合”で見えてきたWOWOWプロダクション事業の手応え【インタビュー後編】

ジャーナリスト 長谷川朋子

WOWOWの国内プロダクション事業第1弾となるドラマ『八月の声を運ぶ男』(NHK)は、第63回ギャラクシー賞テレビ部門大賞を受賞するなど、高い評価を得た。その成果を受け、社内ではどのような変化が生まれているのか。新たに見えてきた課題も含め、事業は次の段階へ進もうとしている。後編では今後の展開に込めた狙いについて、WOWOWコンテン...

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